現地情報

現地情報 · 2020/08/24
9月に入笠山で見られるお花を紹介します。9月になると入笠湿原はエゾリンドウが主役になってきます。秋はマツムシソウやトリカブトなど紫色のお花が目立つようになります。

現地情報 · 2020/08/16
8月に八ヶ岳の稜線で見られる高山植物をレポートします。 山域は、権現岳、阿弥陀岳、赤岳、横岳など南八ヶ岳の高山で開花する植物を紹介します。

現地情報 · 2020/08/10
8月7日に霧ヶ峰高原、八島湿原に行ってきました。天気予報は晴れでしたが、そこは霧ヶ峰、午後から霧がでて少し雨に降られました。 でもお花はたくさん咲いていましたよ。 ニッコウキスゲが終わった八島湿原は、よりお花の種類が豊富になり、次から次へと様々なお花が姿を現わします。 8月に見られるお花を紹介していきます。

現地情報 · 2020/07/09
入笠山は、富士見パノラマリゾートのゴンドラを利用すれば、初心者から楽しめる山です。夏には、ゴンドラで一気に標高1800mの地に降り立てば、天然のエアコンのような涼しさを感じられます。中央自動車道諏訪南ICより10分、中央本線富士見駅からはシャトルバスが運行され、アクセスもよく人気のハイキングスポットです。 入笠湿原では春から秋まで様々な花が咲き、ハイカーの目を楽しませてくれます。 今回は8月に入笠湿原で見られるお花を紹介します。

現地情報 · 2020/06/21
2020年6月20日現在、霧ヶ峰高原の八島湿原や車山湿原のレンゲツツジやニッコウキスゲなどの開花状況をお伝えします。

現地情報 · 2020/06/18
南八ヶ岳の横岳稜線周辺の高山植物の開花情報をお伝えします。

現地情報 · 2020/06/10
2020年6月10日(水)の入笠山・入笠湿原の様子です。 「すずらん」をはじめ、ズミ、クリンソウ、レンゲツツジなどの現在のお花の開花状況をお伝えします。

現地情報 · 2020/06/08
八ヶ岳の最高峰赤岳(標高2,899m)から連なる横岳、硫黄岳の南八ヶ岳の稜線は、高山植物の種類が豊富なエリアです。国内でもここでしか見れない固有種や、ツクモグサやウルップソウなど本州では希少な種類も見られ、一度は訪れてみたい場所です。 アプローチは、横岳周辺との往復だけであれば、東側の杣添尾根を利用するのが最短コースといえます。 赤岳と硫黄岳間の稜線を縦走するには、西側の美濃口からアプローチし、南沢ルートで行者小屋経由文三郎尾根で赤岳から縦走するか、もしくは北沢ルートで赤岳鉱泉を経由し硫黄岳から縦走するかの選択になります。何れも赤岳と硫黄岳間を縦走し、何れかのルートで下山するという周回コースが一般的です。通常は1泊のコースになります。

現地情報 · 2020/01/30
昨日(1/29)、再び入笠山に行ってきました。1/27-28と2日間の降雪により、すっかりGoodな積雪状況となり、スノーシュー可能なコンディションとなっていました。

現地情報 · 2020/01/12
昨日、入笠山に行き、積雪状況を見てきました。山頂駅から入笠湿原、お花畑エリア、入笠山、大河原湿原と全体的に積雪はありますが、まだ少ない状況でした。スノーシューをするにはもうひと雪(降雪)が欲しいところです。

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